女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 9話[鳩こんろの作品を無料試し読み]

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 9話 あらすじ

9話のタイトル:大家さん泣かせちゃった…反省代わりに、お腹にぶっかけ!!

 

 

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」の9話もタイトル通りエロそうですね!

 

9話の「女の子が落ちた先」も期待できそうです。

 

早速、「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」(鳩こんろ)の9話を紹介していきますので、是非チェックしてみてください。

 

 

壮介は一寸の迷いもなく由紀の大事なアソコを擦り始めます。

 

「あ……ああ……」

 

由紀は声が溢れ出ないようにキスをしてほしいと頼みましたが、壮介はそれをスルーしてスケベな事を繰り返します。

 

「ご近所さんにバレちゃうよ…うっ……」

 

急に由紀が泣き出してしまうので壮介は少し動揺してしまいます。

 

『泣かせてしまった…ちょっとやり過ぎたかな…』

 

流石に悪いと思ったのか由紀の言う通り口を塞ぐためにキスをします。

 

 

しかし、ここで終わらないのが壮介で由紀に乗りかかるような体勢になりもっと過激でエッチな事をしだします。

 

壮介はかなりのSっ気を持っていますが、由紀は相当なドMっぽいです。

 

壮介のテクニックで由紀は気持ちよくなってしまい我慢できずに絶頂してしまいます。

 

それとほぼ同じタイミングで壮介も快楽に襲われ由紀の綺麗なお腹にたっぷりの精液をぶちまけます。

 

由紀との初エッチは挿入なしで終えてしまいます。

 

 

壮介は放出するとボーッとして我に返ります。

 

「由紀さん、大丈夫でしたか!?」

 

自分はやることをやって大満足なので由紀を労わる余裕ができました。

 

由紀はお腹に大量の精液を出されて汚されてしまったので流石に怒り出します。

 

「大丈夫じゃないでしょ!!お腹が汚れちゃったじゃないですか!」

 

汚されての怒りもありますが、壮介に好き放題やられてしまったことに怒っている様子でもあります。

 

ただ、怒りの中にもどこか満足感が表情から見て取れるのでそこまで嫌でもなかったようです。

 

 

このまま勢いでもう一度合体する可能性も考えられましたが、由紀は早々とお風呂に向かいます。

 

壮介がどこに行くのか聞くと由紀ははっきりと「お風呂です!」と言います。

 

以前から気の強さを垣間見ることができていましたが、ここでより一層際立っています。

 

壮介は一人寂しく押し入れに居ますが、バイトに行く時間になったので準備を始めます。

 

普通なら由紀に謝罪したりなだめたりするところですが、壮介は我が道を行く人物のようです。

 

前にも似たような出来事がありましたがその時も全く由紀を相手にせずバイトに行っていました。

 

 

ところが今回はお風呂に向かわなくて良かったのです。

 

何故ならそこには砂生が居たからです。

 

壮介が行って三人が出くわしてしまったらとんでもない大惨事になりそうです。

 

由紀は壮介に大量の精液をかけられていたのでそれを洗い流すためにお風呂に行きました。

 

するとそこで砂生と偶然にも会います。

 

由紀は「ちょっとお話しがあるのでいいですか?」と砂生に聞きます。

 

もし壮介が居たらどうなっていたのか逆に気になるところではありますが……。

 

「簡潔に聞きます!壮介君にエッチなことされなかった!?」

 

直球で聞くところが由紀の気の強さの現れでしょう。

 

突然告げられた砂生は呆然と立ち尽くしますが、砂生が返答をする前に由紀が「私もエッチなことされたのよ!」と言います。

 

由紀から衝撃の告白をされてしまいます。

 

「私達が一人で相川君と対峙するのは危険だと思うから、三人で一緒に寝ることにしましょう。」

 

由紀からすれば壮介はエロ男爵で要注意人物の扱いです。

 

 

壮介はバイトが終わり部屋に帰ってきました。

 

「お帰りなさい!!」と分厚い声が聞こえます。

 

そこで壮介が目撃したのは由紀と砂生のエプロン姿でした。

 

「丹生さんが今日から一緒に住むことになりました!」

 

由紀は壮介に返答の余地を与えませんでした。

 

風呂場でバッタリ会って打ち合わせをしたことは当然のことながら内緒にしています。

 

「これ以上相川君がエッチな行為を働かないように私達で監視することにしましたので。」

 

由紀は笑顔で告げますが殺気立っているような雰囲気もありました。

 

背後では砂生が赤面しています。

 

納得できない壮介は由紀に抗議しますがあっさりと却下されてしまいます。

 

壮介はこの時、女性の団結力の強さの前では無力であると思い知らされます。

 

壮介の願いとしては早く天井が修繕されないかということです。

 

由紀と砂生が交わした会話の内容は壮介も何となく勘付いているようです。

 

これ以上交渉しても無駄だと壮介は肩を落とします。

 

 

しかし、ここから新たな戦いが待ち受けようとしています。

 

それは由紀が三人で住むことを提案したのは壮介の暴走行為を止めることではなく、砂生が壮介を誘惑しないように監視する為の処置だったのです。

 

砂生からすればノーチャンス状態でしたので願ってもない展開です。

 

由紀も砂生も自分のものにする為に必死ですが、壮介はどれだけ美味しい立場に居るのでしょう(笑)

 

壮介を巡って女の戦いが繰り広げられようとしています。

 

流石に壮介はそこまでの事情を知らなかったのですが、自分が寝る位置で状況を把握したようです。

 

壮介は女性に挟まれて寝るような格好です。

 

女性に挟まれて非常に羨ましい環境ではありますが、壮介はこれからのことを考えると複雑な感情が入り混じっていてなかなか寝付けないようです。

 

 

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。第9話のあらすじ紹介は以上になります。

 

9話のストーリーも『女の子が落ちた先』の魅力が溢れていて見応え満載ですね。

 

アダルトコミックで大人気の「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」(鳩こんろ)を無料試し読みするならこちらから!!
    ↓ ↓ ↓
[ComicFesta]女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。New.ver1.2.1

 

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 9話 感想

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」の9話は、由紀と砂生による女性二人の壮介を巡る戦いが繰り広げられようとしています。

 

昼ドラみたいにドロドロな展開が待ち受けているのでしょうか…必見ですね!

 

それでは鳩こんろ作「女の子が落ちた先」9話の感想を紹介していきます。

 

 

壮介はとうとう由紀との初エッチで生挿入かと思われましたが、息子が限界に達していたので由紀のお腹に精液を出してしまいます。

 

壮介にはもう少し頑張ってもらいたかったですね(笑)

 

挿入に関しては10話以降のお楽しみということで!

 

精液をかけられた由紀の様子を見る限りでは拒否反応はしておらず、そこまで嫌がっていなかったので次はチャンスがありそうです。

 

 

「女の子が落ちた先」9話の最大の注目点といえば、やはり由紀と砂生の壮介を今後震え上がらせることになるかもしれないお互いを牽制したやり取りです。

 

とりあえず二人は暴走する壮介を抑止する為に監視するという名目でタッグを組みます。

 

しかし実際は、二人とも壮介を自分のものにする為にライバルを蹴落とすことを虎視眈々と狙っています。

 

壮介は自分を監視する為に二人が一緒に寝ると思っているので、まだ二人の思惑については気づいていません。

 

 

次の回からは由紀と砂生の壮絶な戦いが始まる気配がありますが、どちらが先に壮介を誘惑するのでしょうか?

 

砂生は結構スケベで壮介に夜這いをしたことがありましたので先行しそうですが、由紀は気が強いのでそうはさせまいと行動するに違いありません。

 

由紀は管理人ですからその立場を利用して壮介を陥れる可能性は大いにあります。

 

 

「女の子が落ちた先」始まり当初は壮介がイケていない主人公の立ち位置でしたが、ここに来てかなりモテキャラになってきましたね。

 

壮介の立場は色々と気を遣うポジションではありますが、一度は体感してみたいものです。

 

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」を楽しんでもらえればと思います!!