女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 8話[鳩こんろの作品を無料試し読み]

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 8話 あらすじ

8話のタイトル:自分でアソコをぱっくり開かせ、俺の息子を擦りつける!!!

 

 

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。8話のあらすじを紹介していきます。

 

エロくてドキドキの展開が続いていますが、さらに激しいストーリーになってそうなので乞うご期待です!

 

「女の子が落ちた先」では現在のところ登場人物は壮介・由紀・砂生だけですが、この三人だけでこれだけ壮大な物語を描けるのは鳩こんろだからだと思います。

 

アダルトコミックを代表する作品になっていますので、気になる方は無料試し読みしてみてください。

 

早速、8話のあらすじになります。

 

 

壮介は由紀を大人しくさせるためにエロい行為をひたすら行っていました。

 

由紀は気持ちよくなってしまいいやらしい声を何度か出してしまいます。

 

「そこに誰かいるのかしら??」

 

砂生は部屋でパンツを探していましたがどうやら気付いたようです。

 

このまま押し入れを開けられてしまうと、壮介と由紀のセックスシーンを至近距離で目撃されてしまいます。

 

流石にこれはマズいですね…。

 

 

壮介は必死だったのか、「もっと奥に詰めてもらえますか?」と出来るだけ見つからないように限りなく奥に避難します。

 

そうすると由紀との距離はさらに近くなり超絶に触れ合うことになります。

 

お互いの身体が密着しているので、触れ合う感覚と匂いと温かさが気持ちをさらに高ぶらせます。

 

ただ二人が居るのは非常に狭いアパートでそれに加えて押し入れですので、奥に行ったところですぐに見つかるのは間違いありません。

 

おそらく30p程襖を開けてしまうと壮介の姿が見えます。

 

 

『マジでヤバい…近すぎて我慢できない…。』

 

絶体絶命の状態にも関わらず壮介はエロい妄想ばかりです。

 

目の前に好きな人が居たらエロいことを考えてしまうのは当然かもしれませんが…。

 

もちろん砂生はそんな壮介のことなど知る由もなく襖に手を掛けます。

 

万事休すかと思われましたが、襖を5p開けたところで砂生は自分のパンツを見つけ出します。

 

「やっと見つかった!」

 

由紀がこのパンツを持っていましたが、砂生が以前部屋に訪れた時に落としていったものです。

 

急いで由紀が押し入れの中に入ろうとしたので、パンツが足にかかり押し入れ付近まで引きずったみたいです。

 

砂生はパンツを見つけてホッとしています。

 

それからバイトがあることを思い出すとすぐに部屋から退散します。

 

「早くお風呂に入ってバイトに行かないと!」

 

 

壮介は砂生が部屋から出たことがわかると、不安と緊張が入り混じっていたので深いため息をつきます。

 

壮介の隣に居た由紀は安心したというよりもいやしい心情を抑えています。

 

由紀は「もういいじゃないですか…離してください。」と顔を赤らめてお願いしています。

 

この時の表情がまた可愛らしくてたまらないです。

 

 

壮介はここで離すことはなく、「由紀さんも本当はもう限界に達しているんじゃないですか?」と尋ねます。

 

由紀は「そんなことはないです…」と言いますが、壮介は「由紀さん物凄く濡れているようですが…このままお互いに気持ちよくなりましょう。」と提案します。

 

壮介は自分の為ではありますが、由紀の為だと偽ってエロい行為をしようとします。

 

「もうやめて…脱がさないでください!」

 

由紀の下半身は濡れまくっていて、もはや洪水状態です…。

 

身体は本当に正直ですね(笑)

 

由紀は拒否はするもののなんだかんだで期待している節があります。

 

「安心してください。ただ単に擦るだけですからね。」

 

壮介は由紀が理解できないようなことを言って混乱させつつ脱ぎだします。

 

自分の思い通りにするべく壮介は由紀の大事なアソコをゆっくりと擦ります。

 

 

この状況下はカオス状態と化しており、やりたいことをやったもの勝ちです。

 

由紀は気持ちよくなってきたのか喘ぎがとまりません。

 

エロい身体を露出したまま抵抗する姿がエロくて読者を楽しませてくれます。

 

このような姿を見ていたら壮介はもっと欲しがりそうですね。

 

「由紀さん、自ら足をちゃんと開いてください。さもなくば挿入することになりますよ。」

 

壮介は由紀にエロいポーズを取るように要求しだします。

 

ここでは壮介が王様的な存在に見えてしまいます。

 

普段はそんな雰囲気は全くありませんが、エロいことになると強くなるみたいです。

 

「嫌ですよ…恥ずかしいじゃないですか!」

 

 

流石に抵抗してポーズを取らせることは不可能かと思われましたが、壮介の巧みな話術で由紀を自分の思うがままに導きます。

 

由紀は根負けしたのか自分の意志で足を広げようとします。

 

悔しそうな顔をしながら、ゆっくりとゆっくりと開脚します。

 

「壮介君…なんて卑怯な……」

 

「女の子が落ちた先」で初登場した時は、清純で大人しそうな雰囲気を醸し出していた由紀ですが壮介によってМ時開脚をさせられています。

 

何という地獄絵図というかエロいシーンでしょう…。

 

こんなストーリーを予想していた人はなかなかいないのではないでしょうか。

 

由紀は恥ずかしさと悔しさが入り混じっていて涙目になっていますが、それをこらえている表情がさらに魅力を感じさせます。

 

 

それを見ていた壮介は気持ちを抑えることができず、由紀のおっぱいを勢いよくしゃぶり出します。

 

由紀は急に刺激を与えられて感じてしまい思わず声を出してしまいます。

 

もう抵抗することはなく何も言わずに壮介の好きなようにされていきます。

 

そんな由紀ですが少し気になることがあるみたいです。

 

それはこのボロいアパートが防音としての機能がほとんどなく他の住民に聞こえていないかどうかです。

 

大きな喘ぎ声を出してしまうとアパート中に響き渡り、由紀はアパートの住民と挨拶をよく交わすのですぐにバレてしまう可能性があります。

 

手で自分の口を塞ぎたいのですが、その手は足を広げるのに使っているのでどうしようもできません。

 

 

その時、由紀としては良案を思いつきます。

 

「壮介君…キスをしてくれる?」

 

なんと、壮介にキスをしてもらうことで喘ぎ声が漏れるのを防ごうとするのです。

 

これは由紀が壮介の唇を欲しがったのかそうではないのかはわかりませんが…。

 

 

壮介からすれば、アパートの住民に喘ぎ声が聞こえようが聞こえまいがどうでもいいみたいです。

 

もはや自分の欲望を満たすことができたら多少の犠牲は仕方ないと言わんばかりです。

 

そして、壮介は由紀がキスを求めてきたことから自分のものになったと思っています。

 

当然壮介はもっと欲しがり、「由紀さんの喘ぎ声をもっとたくさん聴きたいです!」とまだまだ満足していないようです。

 

由紀のお願いはすぐさま却下されてしまい、壮介にまたエッチなことを繰り返しされてしまいます。

 

壮介は調教師と化してしまいましたね。

 

やめるように説得する由紀ですが、壮介はやめるどころかさらに加速します。

 

「アパートの住民さんにバレてしまうよ…」

 

由紀の下半身は濡れてビショビショになり、顔の表情も何だか複雑な心境を表しています。

 

 

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。第8話のあらすじ紹介は以上になります。

 

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女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 8話 感想

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」は独特の世界観とエッチなシーンが多いので見逃せませんね。

 

鳩こんろが描くこの作品は絵がとても綺麗で、主な登場人物は三人ですがしっかりとしたストーリー構成になっています。

 

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。8話の感想を紹介していきますので参考にしてください。

 

 

壮介と由紀は砂生の突然のパンツ探し訪問から逃れるために押し入れに隠れます。

 

前回の話で由紀は『砂生に直接話を聞く』なんてことを言っていましたが、壮介の超絶なテクニックに屈してしまい下半身が大洪水状態になってしまっています。

 

ここで問題になったのが、調子に乗ってしまった壮介が由紀をいじり過ぎたがために砂生に感づかれてしまいます。

 

壮介は攻めに入ると妥協せずに徹底的に攻め続ける性格のようです(笑)

 

本当にド変態な彼ですがユーモアの塊です。

 

 

砂生は襖に手をかけて少しずつ開いている時に、自分のパンツをようやく見つけます。

 

壮介と由紀は危機一髪でしたね(笑)

 

読者としても冷や冷やでしたが、当事者は相当緊張したことでしょう。

 

自分のパンツを見つけると砂生はバイトの準備をするためにさっさと壮介の部屋から撤収します。

 

砂生は自分のパンツがどうして押し入れ付近にあったのか特に考えなかったのでしょうかね…。

 

壮介の部屋から出たのは「女の子が落ちた先」の由来となったあの穴からです。

 

砂生はどこか天然で不思議ちゃんなイメージがあります。

 

 

壮介と由紀は砂生と遭遇するという最悪の事態は免れて一安心します。

 

しかし、押し入れでの密着で二人はムラムラ状態です(笑)

 

由紀は理性を何とか保っていますが、壮介の行動に素直に従うところから限界に近いような気がします。

 

壮介はもちろん理性が崩壊しています…。

 

 

この回で、壮介は言葉巧みに相手を自分の思い通りに誘導させるのが得意なことがわかります。

 

「女の子が落ちた先」に登場した当初は全然そんな雰囲気はありませんでしたが、いよいよ本領発揮といったところでしょう。

 

言葉だけで由紀にエロいことをさせてしまうので壮介は相当なやり手です。

 

それに抵抗することなく素直に従ってしまう由紀がまた可愛らしくてたまりません。

 

どうしても由紀がドMだと考えてしまいますね。

 

アパートの住民にバレてしまうと思いながらも由紀はエッチをやめることができません。

 

ここから生挿入はあるのでしょうか…?

 

 

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。の8話もハラハラドキドキのストーリーになっているので目が離せません。

 

壮介と由紀との絡みは相変わらず凄みを増していますが、砂生のタイミングの良い仕掛けには驚かされます。

 

女の子が落ちた先の9話にも期待ですね!

 

鳩こんろの超絶なセンスに圧倒されています。