女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 7話[鳩こんろの作品を無料試し読み]

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 7話 あらすじ

7話のタイトル:あの子にバレないように…押し入れに隠れて大家さんをクリクリ!!

 

 

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。の7話も怒涛の展開になってそうなので是非チェックしてみてください!!

 

鳩こんろ作、「女の子が落ちた先」は漫画コミックで現在トップクラスに人気のある作品ですので読み応え抜群です。

 

壮介・由紀・砂生の三人が醸し出す絶妙なやり取りは必見です。

 

 

「これはいったいどういう事ですか?」

 

壮介はまだ一言も発していないですが大家の由紀は怒りに満ちた表情です。

 

目が真剣に怒っている様子が伺えます。

 

壮介からすれば『どうして砂生さんはパンツ履いて帰ってないんだよ』ですね…。

 

由紀が見つけて持っているパンツは間違いなく砂生のものです。

 

砂生が壮介のもとに夜這いに来た時のパンツなので流石に壮介は覚えています。

 

由紀が就寝する時にはなかったですし、感が良さそうなのでバレていそうですね…。

 

 

もう逃げ道がないと悟っていた壮介ですが、その時に玄関の呼び鈴が鳴り響きます。

 

緊張感溢れるこの状況にはそぐわない音が鳴り、由紀は呼び鈴に気が向いてしまい布団で足を滑らせます。

 

そして、壮介目掛けて倒れてしまいます。

 

「由紀さん、大丈夫ですか!?」

 

ここでハプニングが起きてしまいます。

 

倒れた勢いでシャツのボタンが外れてしまいおっぱいが露出してしまいます。

 

なぜそのようなことが起きたかというと、由紀はかなりピチピチのシャツを着ていたからです。

 

ブラは着用していたのですが、たまたまその日はフロントホック式のブラだったので倒れた瞬間に簡単に外れてしまいました。

 

由紀の巨乳が壮介の目の前に出現し、壮介はフリーズするしかありません。

 

もちろん由紀も自分に起きたハプニングをすぐには受け入れられず呆気に取られてしまいます。

 

 

ただこれだけでは終わらずに、玄関に来ていたのは砂生だったのです。

 

「あれ…?誰も居ないのかな。昨日忘れ物したので中に入ってもいいですか?」

 

砂生が言う忘れ物は壮介に夜這いをした時のパンツですね。

 

砂生は怖いもの知らずというか天然というか不思議な女の子です。

 

壮介と由紀はお互いに顔を見合わせたままフリーズしたままです。

 

砂生が争いの原因となっているパンツを取りに来て、由紀はおっぱいを露出したままですからもはや異常事態です(笑)

 

二人はパニック状態でどうしていいかわかりません。

 

 

すると砂生は「居ないようだし上から行こうかな。」と2階に上がって天井の穴から忍び込もうとしています。

 

「女の子が落ちた先」にはなくてはならない存在であるあの穴です。

 

それにしても砂生は女の子とは思えない程かなり大胆で野性的な行動をします。

 

 

砂生は自分の部屋であるかのように侵入してきます。

 

その時、壮介と由紀は押し入れのほうに移動していました。

 

流石に布団の敷いている場所に留まっている状態はマズいと感じたのでしょう。

 

それに由紀がおっぱい丸出しでしたからね…。

 

押し入れの中では、由紀はおっぱいは隠しておらずスカートが捲れ上がってパンツもはっきりと見えています。

 

壮介は何という美味しい状況ばかりに出くわしているのでしょうか…。

 

ただ今はかなり冷や冷やの状態でピンチではありますが。

 

 

「壮介君、どうして押し入れに隠れちゃうの?」と由紀は抗議しますが、壮介は「あのような状況を見られたりしたら間違いなく誤解を招くでしょう!」と当然の返答をします。

 

壮介は正論を言いますが、話しがややこしくなるので由紀と砂生を合わせたくないように思えます。

 

女の子同士が遭遇してしまうと議題は間違いなくパンツの話になりますからね。

 

壮介の行動は一番当たり障りのない無難で正解だったように感じます。

 

由紀は壮介に「パンツの事は砂生さんに直接聞くことにします!!」と爆弾発言をします。

 

壮介を押しのけて押し入れから出ようとします。

 

半裸のままですからこのまま出てしまうと相当怪しまれますね(笑)

 

由紀もかなり動揺していることが感じ取れます。

 

 

このままでは大惨事になりかねない壮介は行動を起こします。

 

由紀を静止させるには武力行使しかありません。

 

壮介は由紀に強引にキスをして、おっぱいを激しく揉みだします。

 

由紀は急な攻めに対して行動を止めざるを得ませんでした。

 

気持ち良くなってきたのか由紀は恥ずかしそうに顔を赤くしてその場に留まってしまいます。

 

壮介としては砂生が部屋から出ていくまでキスと愛撫を止めないつもりのようです。

 

 

「お気に入りのパンツだったのにどこいったんだろう…。」

 

砂生はなかなかパンツを発見できないでいます。

 

押し入れの中では壮介はずっと由紀にエッチなことをしています。

 

愛撫をし続けていると由紀は相当感じてきているのか身体がかなり火照っています。

 

その姿を見ていると壮介は趣旨が変わってきてエロ目的になり始めます。

 

「お願い…もうやめてください。」と由紀は言いますが、身体は正直ですからもっと欲しがっています。

 

 

壮介は自我を抑えなくなり由紀のおっぱいをさらに激しく揉みますが、由紀が「ビクッ!」と感じてしまい物音を立ててしまうのです。

 

するとそこで砂生はその音に反応してしまいます…。

 

 

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。第7話のあらすじ紹介は以上になります。

 

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女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 7話 感想

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」も7話に突入しました。

 

「女の子が落ちた先」は一話で劇的にストーリーが進んでしまうので絶対に見逃せないですね(笑)

 

鳩こんろが描く作品はどの電子コミックにも引けを取らないものですので、是非無料試し読みから始めてみてください。

 

 

由紀が見つけたパンツは砂生のものですが、由紀はもはや誰のものかわかっているような素振りでしたね。

 

壮介は相当肝を冷やしたことでしょう…。

 

由紀はパンツが砂生のものだとわかると壮介に対して厳しい視線を送りますが、その姿も可愛らしかったりします。

 

当事者の壮介はビビるしかありませんが。

 

 

そんな状況の中で砂生は壮介を助けるかのような行動を取ります。

 

なんと自分のパンツを玄関から回収に来るのです。

 

玄関で対応するのが壮介なら全く問題ないですが、これが由紀だった場合を考えると修羅場になりそうですね。

 

討論になるのは避けられなさそうですが、砂生の性格から考えると『壮介は彼氏』だと言いかねません。

 

 

このような状況を絶対に起こしてはならないと察した壮介は由紀を押し入れに追いやります。

 

しかし、由紀も黙っているわけにもいかず、砂生に直接話を聞こうと押し入れから出ようとします。

 

押し入れから出られてしまうと壮介の立場はないので、これを阻止するべく由紀に強引にキスをします。

 

何という強硬手段でしょう…。

 

この状況下で壮介も手段を選んでいる余地はなかったのですが、これが功を奏して由紀を押し入れに缶詰め状態にします。

 

そして、由紀を快楽に導いて怒りの感情を抑え込むしかありません。

 

 

しかし、ここで思うように行かないのが「女の子が落ちた先」の醍醐味ではあります。

 

押し入れの中では何とか壮介が由紀の行動をストップさせていますが、砂生は一向にパンツを見つけられずにいます。

 

壮介からすれば『いったい何をやっているんだ…』と叫びたくなるような状態です。

 

もちろん砂生はその場から全く離れる気配はありません。

 

砂生はわざと時間稼ぎをしているのでしょうか…何か意図してじらしているのかもしれませんね。

 

 

そんなこんなで壮介が考え出した案にも綻びが出てきてしまいます。

 

「女の子が落ちた先」の8話も見逃せないような波乱がありそうです。

 

 

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。7話の感想は以上になります。

 

ただでさえ狭いアパートの一室に加えて押し入れの中でも激しい攻防が繰り広げられていましたね。

 

非常に狭い空間での男と女のエロいやり取りですから想像するだけでも刺激的です。

 

まだまだこれからも波乱が起きそうな雰囲気がプンプンしますので、「女の子が落ちた先」を楽しんでもらえたらと思います。

 

鳩こんろが描く作品には、ストーリーにユーモアがありイラストも相当綺麗ですのでチェックしてみてください!!