女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 6話[鳩こんろの作品を無料試し読み]

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 6話 あらすじ

6話のタイトル:布団の中は熱気ムンムン…バックで突きまくり!もう声漏れまくり!

 

 

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」の第6話のあらすじを紹介していきます。

 

5話では壮介と砂生がエッチ三昧でしたが、由紀が転がってきたのでこれからの続きが早速気になりますね。

 

この三角関係は果たして如何なる方向に向かうのでしょうか…。

 

 

壮介は由紀が隣で寝ているにも関わらず砂生と生でエッチ…。

 

二人は由紀に気付かれないように布団の中でセックスをするのですが急に由紀が転がってきます…。

 

由紀は起きてはいない様子で布団の手前で動きが止まります。

 

 

ただ不運なことに由紀の右手が二人が入っている布団の上に乗ってしまいます。

 

この状態では由紀の手に振動が伝わって起こしてしまい、エッチをしていることがバレる可能性があります。

 

これは流石にまずいと感じた壮介は一時的にエッチを中断して由紀が自然に離れるのを待とうとします。

 

 

しかし、快感に襲われている砂生からすればエッチがバレようがバレまいがどうでもいいような状態です。

 

「そのまま続けて!!」と砂生から迫られてしまいます。

 

この時の体位がバックだったので砂生の振り向きからのお願いがかなりセクシーです。

 

壮介は結局砂生の渾身のお願いを断ることはできず、そのままエッチを続けてしまいます。

 

これが吉と出るか凶と出るか……。

 

壮介は無双モードに突入しもはやヤケクソです。

 

 

そうなってくると由紀が隣に居ることなど頭の中からかき消されてしまい、もうどうにでもなれという感覚です。

 

ついに壮介は砂生のアソコに大量の精子をぶちまけます。

 

砂生は相当気持ち良かったのか身体を動かすことができません。

 

 

行為を終えるとすぐさま由紀に気付かれないように後処理を行います。

 

ですが砂生はまだ満足していない様子ですぐには帰ろうとしません。

 

砂生は「また会いに来てもいいですか?」と次回の約束を取り付けようとします。

 

壮介は砂生の真剣な眼差しに圧倒されて、「考えておくよ…」と一言。

 

砂生ははっきりした回答をもらえなかったので何か話そうとしますが、由紀が寝言を言いだしたのでひとまず退散することにします。

 

玄関から出るのかと思いきや壮介の部屋の天井穴から出るものですから、砂生の運動能力の高さが垣間見ることができます。

 

こういうギャップがあると意外な一面があって面白いです(笑)

 

 

壮介は由紀に若干助けてもらった感がありますが、ここで砂生は重大なミスを犯してしまいます。

 

慌ててその場から離れたせいでパンツをはき忘れていて部屋に残ったままだったのです。

 

砂生はキャミソールのみを着用してノーパンのまま上がってしまいました。

 

ある意味天然というか驚愕ではありますね…。

 

 

壮介は朝になり目を覚ますと顔に柔らかい感触があります。

 

これはもしかするとおっぱいかと思いパッと目を見開くと、そこには予想通りおっぱいがありました。

 

由紀のおっぱいに顔を付けて寝ていたのです。

 

しかし、この幸せはすぐさま終焉を迎えます。

 

不意打ちにも似た感じで由紀から平手打ちを浴びてしまいます。

 

由紀は「寝ていたとはいえこれは酷いですよ!!」と声を荒げますが、由紀は壮介の布団に中に入り込んでしまっています。

 

これはどちらかと言えば壮介のエリアに入ってきた由紀が悪いような気がします…。

 

「着替え中なので振り向かないでください。」

 

二人ともお互いに背中を向けたまま話しています。

 

先日は会話すらままならなかったので少しはお互いの気持ちが縮まりつつあるかもしれません。

 

 

今回の壮介の布団に入ってしまった件は自分に落ち度があったので話題を切り替えます。

 

由紀は直球に「砂生さんとはお付き合いされていないんですか?」と壮介に問いただします。

 

遠慮なく攻めていくところが由紀の性格を表していますね。

 

壮介は必死に否定しますが、今回の砂生との件もあるのでかなり肝を冷やしながら何とかかわします。

 

由紀は安堵しますが、そんな自分に少し驚いてしまいます。

 

壮介は由紀の表情が見えていないので心境を感じ取ることはできません。

 

 

「とりあえず朝食でも食べますか?」と由紀が言い出すものですから、壮介は手作り料理が食べられると若干テンションが上がり気味です。

 

壮介は昨夜の砂生との過激なエッチが気付かれていないことや、由紀との関係修復にも近づいていることから内心かなりホッとしています。

 

二人は朝食を食べる為に布団を片付けます。

 

すると、由紀から「壮介君これはいったい誰の?」と尋ねられるのでパッと振り向くとそこには見覚えのある緑色のパンツがあります。

 

見覚えがあるのは当然で、昨夜砂生が履いていたパンツです…。

 

砂生は慌てて帰ったのでパンツを忘れていました。

 

壮介に最大の山場が訪れてしまいます。

 

ここからこの状況を打破することは可能なのでしょうか!?

 

 

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。第6話のあらすじ紹介は以上になります。

 

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女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 6話 感想

6話での見応えはやはり壮介と砂生の濃厚なセックスシーンです。

 

壮介は寝相がめちゃくちゃ悪い由紀にエッチを妨害されながらも中出しに成功します。

 

ハラハラドキドキではありますけどね(笑)

 

ここで問題なのは壮介のテクニックが半端なかったのか砂生がエッチの虜になってしまい、また相手をして欲しいとの事なのです。

 

そんなことよりも早く由紀と仲直りしたいという気持ちが強いので壮介は困惑してしまいます。

 

煮え切ら居ない態度を取っていると、由紀が助け舟のように寝言を言って場をあたふたさせてはっきりとした回答をせずに済みました。

 

壮介は一安心でしたね(笑)

 

 

しかし、この寝言が災いのもとになってしまうのです。

 

壮介と由紀はなんだか仲直りできそうな雰囲気だったのですが、由紀が砂生のパンツを見つけてしまいます。

 

寝言が原因で砂生は慌ててその場を去ってしまったのでパンツを履き忘れていたのです。

 

女の子は由紀しかいないはずなのに、女性用のパンツが落ちてるのはあまりにも不自然で壮介を疑わざるを得ないですね(笑)

 

由紀は壮介と砂生が交際しているのではと勘ぐり始めます。

 

 

ただ、砂生は本当にパンツを忘れたのか計算で忘れたのかが気になるところですね。

 

敢えて部屋にパンツを置いてきて壮介と由紀の仲を裂こうとしたり、自分が壮介の恋人だと思わせて近寄らせないようにと考えている可能性はあるかもしれません。

 

女の子というか女性はどのようなことを考えているか想像がつきませんね…。

 

砂生は自分のパンツを由紀がいるにも関わらず置いていきますから大胆ですね(笑)

 

 

第6話の感想はここまでになります。

 

鳩こんろの作品である「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」を一度は皆さんに読んでもらいたいです!!