女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 5話[鳩こんろの作品を無料試し読み]

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 5話 あらすじ

5話のタイトル:バレないように大家さんの隣で…2階のあの子と密着えっち!!

 

 

とうとう「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」のあらすじも5話に突入です。

 

鳩こんろが描く至高の電子コミックを堪能してください!

 

5話のストーリーもかなり過激なシーン満載になっているみたいですので、欠かさずチェックしてみてください。

 

 

壮介はバイトから帰宅しクタクタの状態ですが、由紀は相変わらずご機嫌ななめの様子です。

 

女の子の心理を読むのはホント難しそうですね…。

 

特にお互い会話をすることなく眠りにつくことになります。

 

壮介が毎日バイトを頑張れていたのは由紀の存在・笑顔があってのことですが、現状は口もろくに聞けないので何とも耐え難い光景です。

 

ただ、エロい行為を働いた壮介が悪いので自業自得ではありますが…(笑)

 

 

エロいことを考えるのは控えようと心に決めて寝ようとした瞬間に、上の階から「ギシッ!!」と音がします。

 

以前起きた出来事と同様のことが起ころうとしているのか不安になり天井を見ると、穴から女の子の生足が見えます。

 

また女の子が落下してくるのかと覚悟を決めていましたが今回は激しく落ちてくることはなく、女の子が体操選手並みの綺麗な着地をしてみせます。

 

 

もちろん登場したのは女優志望の砂生です。

 

壮介の部屋に降りてきたのはいいのですが、砂生の格好がとてもセクシーでピンク色のシースルーキャミソール姿でした。

 

それに加えてノーブラですからおっぱいが透けています。

 

何という過激な格好で壮介は美味しい思いばかりしています(笑)

 

「どうしてここに!?」壮介はとても疑問そうに質問しますが、砂生は自分の鍵を持ったままだったので二階の鍵を開けることができて天井の穴から簡単に侵入できたのです。

 

 

そして、砂生は壮介の上に乗りかかり気持ちを高ぶらせながら「昨日のセックスが忘れられないんです…。」と壮介の目を凝視します。

 

この展開はエッチを催促していますね。

 

この状況は壮介にとっては非常にまずい展開で、それは由紀がすぐ隣で寝ているからです。

 

砂生は相当壮介との相性?エッチ?が良かったみたいですね(笑)

 

『寝たふりをして誤魔化そう…』壮介は演じますが砂生は返事待ちです。

 

「私じゃ駄目なんですか?」と壮介に胸を押し付けながら迫ってきます。

 

男としてはここまでされて黙っている訳にはいかないですね…。

 

 

「よし!そしたらやりましょうか。」壮介は覚悟を決めて砂生と一緒に布団に潜り込みます。

 

とりあえず二人は由紀に見つからないように隠れたつもりです。

 

壮介の部屋には由紀が居るのでわざわざそこでエッチをしなくても、現在は由紀の部屋を砂生は借りているのでそちらですればいいと思いますがきっと我慢できなかったのでしょう。

 

もしくはそんなことも頭に入らないくらいお互いに溜まっていたのでしょう。

 

 

壮介が砂生の服を脱がせるとダンスで鍛えられた身体と柔らかそうな巨乳が目の前に現れます。

 

先程風呂に入ってきたのかほんわかと石?の匂いがしてきます。

 

そして、砂生の恥じらいの表情がエロ可愛いです。

 

壮介におっぱいを舐めて刺激されると「あっ…ん!」と気持ちいいせいかすぐに砂生は感じてしまいます。

 

砂生は声を出来るだけ出さないようにしていますが、かなり感度がいいみたいで声をあまり抑えられません。

 

すると寝ているはずの由紀が「壮介君…。」と言い出すものですから、壮介と砂生はシンクロしたみたいに同時にドキッと反応します。

 

壮介は昨日砂生とエッチをし由紀には夜這いをしており、全然日にちが経っていないのにまた砂生とエッチをしたことをバレてしまったら、信頼度は下落するのは免れないどころかゲスの極みだと思われてしまいアパートから追放されてしまう可能性があります。

 

 

「大根は駄目よ…。」壮介は由紀が寝相が悪いことから寝言だとすぐにわかりましたが、一体どんな夢を見ているのだろうと気になります。

 

砂生も同様に起きていないと解釈し、壮介はことを急ぐようにせっせと砂生の下着を脱がせマンコを愛撫します。

 

砂生は乱されてどんどん自我を失っていきます。

 

二人とも密着して布団を被っているので身体は汗だくで、そんな悶々とした状態が続いているのでついに壮介は挿入の意志を伝えます。

 

「もう我慢の限界…いいよね?」と壮介は問うと、砂生も満更ではなかったみたいで大きく頷きます。

 

またしても顔を赤らめている砂生が愛おしいです(笑)

 

 

ゴムを準備している様子はなかったのでおそらく生挿入です…。

 

砂生は「駄目…激し過ぎる…。」とアソコを刺激されて今にも声が溢れ出そうです。

 

必死で我慢して耐えている姿がまた読者の心を鷲掴みします。

 

声を抑えてきましたが快楽に溺れ始めて砂生の声が布団の中だけでなく外にも響きます。

 

 

ついにイク瞬間になるのですが由紀がタイミング悪く寝返りを打ち転がってきます。

 

これはもしかすると由紀は演技をしていたのではと勘ぐってしまいますね(笑)

 

二人に待ち受ける運命は如何に…。

 

 

第5話のあらすじは楽しめましたでしょうか?

 

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」の畳み掛けるようなストーリー展開は必見ですね。

 

鳩こんろの抜群のセンスを感じさせてくれます。

 

三人の微妙な立ち位置が絶妙なハーモニーを奏でています。

 

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」(鳩こんろ)を無料試し読みするならこちらをタップ!
    ↓ ↓ ↓
[ComicFesta]女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。.ver1.2.1

 

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 5話 感想

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」は鳩こんろが作者ですが、この方が描く作品は独特の世界観があってとても人気を博しています。

 

少し読んだだけではわかりませんが、読み進めていくことで「女の子が落ちた先」の魅力を感じることができるはずです。

 

あらすじや感想を話ごとに掲載していますので気になって読みたいと考えている方、暇つぶしにアダルト漫画でも読もうと考えている方は是非チェックしてください!

 

 

仲直りできずじまいで状況に変化がない壮介と由紀。

 

狭い空間の中で二人はほとんど会話をすることなく眠りにつきますが、天井から再び登場した女の子(砂生)が壮介に夜這いしてきます。

 

どんな格好かといいますと、キャミソールに緑色の下着でかなり挑発的で攻めているのが伺えます。

 

エロを断ち切ることを心に決めていた壮介ですが、そんな考えは一瞬にして儚く散ります。

 

 

砂生に関しましては、由紀の噛ませ犬的な存在でかなり地味なキャラクターになるかと思っていましたが、予想とは裏腹にこの漫画作品のタイトルである「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」の当事者になっているので予想以上の活躍をしています。

 

普通でしたら「女の子」は由紀で息子に落ちるかと思いますが、この作品は変化球を用意してありましたね(笑)

 

砂生の重要度が今後増してくることは間違いないですし、彼女なしではこの漫画は成り立たないと考えてもいいくらいです。

 

それに読者からすれば、かなりエロいので相当楽しませてくれます。

 

5話の段階では夜這いしたり、自分から積極的に行動することから由紀よりもエロくてSっ気を感じてしまいます。(実はドМそうですけど…)

 

布団の中に二人で密着すれば汗だくになるのは当たり前ですが、この描写もまたエロいシーンになります。

 

 

由紀がすぐ隣に居るのですが、壮介は興奮でそのことすら忘れてしまったのか砂生とセックスし放題です。

 

壮介は絶頂に達しフィニッシュを迎えようとするのですが、由紀がタイミングを見計らかったかのように二人のほうに転がります。

 

由紀は相当駆け引き上手なように思えてしまいます。

 

おそらく壮介は絶好のチャンスを逃したので相当悔しかったでしょう。

 

ただここで中出しするか寸止めするかは次の話になります。

 

 

読み手を嘲笑うかのような絶妙なストーリー展開ですね(笑)

 

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」をこれからも宜しくお願いします!!