女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 4話[鳩こんろの作品を無料試し読み]

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 4話 あらすじ

4話のタイトル:大家さんのアソコ弄ってたら、ぬるぬるしてビクッと跳ねた!

 

 

壮介は真夜中に大家である由紀に抱きつかれます。

 

壮介からすれば『抱きついてきたのは由紀からである』と自らを正当化しつつ、パジャマを脱がせようとします。

 

由紀にバレたりしたらとんでもない事態になることは承知していますが、とてつもなくエロい身体つきをしているので理性を抑えられません。

 

 

余談ですが由紀のパジャマは水色で下着は紫色であることから青めの色が好きな可能性があります。

 

色は全部脱がせてしまえば関係なくなりますが…。

 

 

壮介がおっぱいをチューチュー吸っただけで由紀は感じているのかマンコがグチュグチュになってしまいます。

 

壮介のテクニックはもしかしたら半端ないものかもしれませんね(笑)

 

指をマンコに突っ込むとエロい音を立てつつ、液がこぼれ落ちます。

 

由紀は「あん…。」といやらしい声を発しまだ起きてはいませんが、時折身体がビクビク動きます。

 

気づかれたらどういう言い訳もできないのはわかっていますが、性欲に負けてしまい壮介は由紀の身体を攻めます。

 

マンコを愛撫して唇にキスもしましたから最後は息子を挿入するだけではあります。

 

 

そうしている内に由紀は若干目を覚ましつつあります。

 

ですが、まだ壮介に好き放題エロいことをされていることには全く気付いていない様子です。

 

壮介は少し大人しくするのかと思いきや…マンコに刺激を与えるのをやめる気配はなく、指を奥まで突っ込みかき回します。

 

由紀の状況を全く無視して超攻撃的に攻めていますが、快楽に溺れさせてしまえばどうにでもなると考えているかもしれません。

 

壮介はある意味鬼神と化しています(笑)

 

 

由紀の身体は壮介に愛撫されるたびにくねらせており、身体も火照ってきていて汗をかいています。

 

しかし、ようやく由紀も目を覚まし「相川君いったい何を…。」と言葉を発しますが、壮介は全く愛撫を止めようとしません。

 

壮介としてはこのまま言い訳するのは難しいと考えたようでひたすら由紀を攻め続けます。

 

由紀は壮介に説得を試みますが全く聞く耳は持たず、由紀の上に乗りかかり強引にキスをしたり激しくおっぱいを揉みくちゃにします。

 

流石に刺激が強過ぎて由紀は相当感じてしまい説得どころではなくなりました。

 

 

「ああ…。」由紀は昇天してしまい布団の上でバタンキューです。

 

すると壮介は由紀のアソコから挿入していた指をゆっくり抜き、「申し訳ないです…。」と謝ります。

 

フィニッシュとして息子を挿入するのかと思われましたが、そこまではせずに事を終えます。

 

 

しかし、壮介が我に戻った様子でいると由紀は壮介を突き飛ばすし、「このスケベ野郎!何してくれるの!!」と怒号が響きます。

 

今までに見たこともない表情で由紀は激怒しており、壮介は必死に謝罪するしかありません。

 

壮介はほぼ裸同然の由紀が外に逃げ出すという選択肢はないと考えていましたが、布団を持っていかれ頭から被って閉じこまってしまいます。

 

 

由紀を怒らせてしまい壮介は自分の行ってしまった行為に絶望します。

 

壮介はとにかく悩まされますが、何も出来ることがないと悟ったのか寝始めます。

 

全身全霊を込めて謝る必要があるとは思うのですが…。

 

 

夜が明けて朝になると、由紀はペンを取り出して畳に線を引きます。

 

「境界線を引きました。今日よりこちら側には入らないでください!」

 

由紀は普段の口調とは全く違う雰囲気で壮介に伝えます。

 

読者からすれば、前夜の強姦に近い行為をこのような形で済ませてくれているのならラッキーとしか思えませんが(笑)

 

 

壮介は全く反省している様子はなく、『寝相が悪い由紀さんがいけない』と思いつつバイトに向かいます。

 

「バイト行ってきます。」と一言告げますが、由紀は背を向けたままで無言のままです。

 

この状況からすれば間違いなく二人の間に大きな溝ができたように感じますが、由紀の表情からは怒りではなく何かを真剣に考えている様子です。

 

壮介にはもちろんそのようなことに気付く余地は全くありません。

 

由紀はいったい何を考えているのでしょうか。

 

 

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」の4話はエロあり修羅場ありで見どころ満載です。

 

「女の子が落ちた先」の4話あらすじ紹介は以上になります!

 

 

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女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 4話 感想

ようやく由紀に挿入して結ばれるのかと思いましたが、そんなに甘くはなく拒絶されてしまいます。

 

流石に性欲をもろに出し過ぎですし強引過ぎたので、女の子は怖気づいてしまいますね…。

 

由紀だったので被害が最小限で済んだものの、相当寛容な女性でないと許されないような行為を働いていました。

 

 

由紀は壮介を誘惑するような姿で居たのは事実であり、寝ている時に急に抱きついたりと壮介の性欲をそそる行為を行ったのも否定できません。

 

しかし、それで自分に好意があると勘違いしたかどうかは定かではありませんが、砂生と同様にエロい行為を働こうとしたのはけしからんですね(笑)

 

そのせいで由紀は激怒し狭い部屋には不穏な空気だけが痛々しく漂っていました。

 

 

由紀は寝ている間に壮介に好き放題エロいことをされて何度も悶絶させられたのにも関わらず、朝起きてマジックで境界線を引くだけの罰しかなかったのでかなり温厚で仏みたいな性格をしています。

 

もしかするとこれからのストーリーでとんでもない仕打ちを模索しているのかもと勘ぐってしまいます…。

 

それか由紀は頭では悪いことをされたとわかっていても、身体は気持ちよく感じていたので心の底から本気で怒れなかったのかもしれません。

 

女性というか女の子の隠れた優しい一面を垣間見ることができます。

 

 

バイト終わりにケーキなどのお土産を差し出せば意外と簡単に許してくれそうな気もしますが、これまでの壮介の人物像や性格からはそこまで頭が回らなさそうな気がします……。

 

まずバイト生活で日々のやり繰りに苦労しているのでそこまでの余裕はなさそうですね。

 

これから壮介と由紀の関係は修繕するのか…それとも悪化の方向に進むのか乞うご期待です!!

 

 

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。4話の感想は以上になります。

 

鳩こんろの作品は現在「女の子が落ちた先」だけのようですが、もしかしたら今後新しい作品を描く可能性はあるかもですね。

 

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。の感想及びあらすじを引き続き紹介していきますので、気になる方は是非チェックしてみてください。

 

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