女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 3話[鳩こんろの作品を無料試し読み]

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 3話 あらすじ

3話のタイトル:寝ぼけた大家さんのおっぱい…あぁー柔らかすぎてたまんねぇ

 

 

壮介は大家の由紀に上の階から落ちてきた女の子とエッチな行為をしていた現場を見られてしまうという、悪夢のような出来事が起こってしまいます。

 

由紀は「失礼致しました!!」と一目散に出ていこうとします。

 

セックスの現場を目撃してしまったら、当然その場から立ち去りたくなりますね。

 

壮介は誤解されっぱなしになるのが嫌だったので由紀を追いかけます。

 

その隣には顔を赤くして呆然と女の子は居るのですが、表情がとてもキュートです。

 

 

壮介は由紀に成り行きを説明し、由紀は耳を貸してくれますが全く信用していない様子です。

 

「急に天井が陥没してこのような状況になったんですか…。」

 

壮介と女の子に事情聴取をしていますが、アパートの管理問題と部屋に許可なく入ったりと由紀も案外やらかしています。

 

由紀は「うーん、信じがたいですが…」と呟きますが、実際に壮介の部屋の上を覗くと大きな穴が開いてしますので認めざるを得ないです。

 

しかし、それでも由紀はアパートの管理責任にも関わってくるので、すぐには納得しようとはせず上の階に上がり調査を始めます。

 

「これは長年の劣化と湿気で床が腐敗しているので寿命だったみたいですね。」

 

由紀は分析も行動も早く、とても頭の回転が良さそうに感じます。

 

 

ようやく納得した由紀は、「大家としてしっかり責任を取らせて頂きます!!」と言うのですがその取り方が斬新です。

 

二階に住んでいた砂生は床の修繕が終わるまで大家である由紀の部屋を使用し、由紀は壮介の部屋で一緒に住むというものです。

 

なぜか壮介と由紀が一緒に住むというまさかの展開で、壮介が本当に羨ましい限りです。

 

大家である由紀が決めたことですから、この条件はひっくり返りようがなさそうです。

 

それにいつものんびりしてそうな由紀ですが、この時ばかりは何故か自分の意志を通そうとする強い気持ちを感じました。

 

壮介と砂生は由紀の急な申し入れに唖然とするしかありませんでした。

 

 

由紀は暗くなってくると予定通りに壮介の部屋に訪れます。

 

「明日はバイトあるんですか?」と由紀は聞いてきますが、パジャマ姿で巨乳だとはっきりわかり壮介はかなり動揺してしまいます。

 

パジャマ姿はもちろん初めて見ましたし、いつも会うときはエプロンを着用しているので身体のラインははっきりわかっていなかったのです。

 

由紀は次の日の予定を確認すると、早速布団の準備を始めます。

 

ここで壮介は『これはもしかすると由紀さんと一緒に寝れるのかな!?』と期待を膨らませていましたが、由紀は壮介を特別視している様子はなく布団を2組敷き終えると疲れていたのかすぐに寝始めます。

 

同じ部屋で一緒に寝ようという発想は、壮介の事を男性として見ていない可能性がありますね。

 

壮介はちょっぴり落胆してしまいます。

 

 

たまたま壮介は夜中に目を覚まし隣を見ると、由紀は布団を蹴り飛ばしぐっすり寝ています。

 

可愛い容姿とは裏腹に豪快な寝方をします。

 

壮介は風邪をひいてしまうといけないので布団をかけようとするのですが、急に手が伸びてきて抱きつかれます。

 

由紀のパジャマは胸元が緩いタイプのものなので、壮介の目の前には谷間がざっくり見えています。

 

壮介の性欲を刺激してしまい、パジャマの上から胸を触ろうとするのかと思いきやパジャマをまくって揉みだします。

 

由紀は異変に気付いたのか感じているのかよくわかりませんが、いやらしい声を発します。

 

ただ起きる気配は全くないので、壮介はパジャマをほぼ脱がしたのと変わらない程にするとそこには綺麗なピンク色の乳首と豊満なおっぱいが姿を現します。

 

男性と寝るのにブラジャーをしないのは無防備丸出しですね。

 

 

壮介は高まる気持ちを抑えられなくなり次なるステップに踏み出します。

 

ついに由紀の大事な下半身に手を出そうとしますが、ここは恥じらいを感じてしまったのかパジャマの上からです(笑)

 

壮介の暴走はこれからいったいどのような方向に向かっていくのでしょうか……。

 

 

「女の子が落ちた先 3話」のあらすじは如何だったでしょうか。

 

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女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 3話 感想

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」の3話は、由紀が普段見せる雰囲気とは全く違う一面を見ることができました。

 

それは、普段はおっとりとして優しいのですが意外にも気が強く頑固なところがあります。

 

 

由紀は大家であるので天井が抜けた原因は自分にあるとして、責任を取る為に壮介の部屋に住むことを決めましたが何か意図はあったのでしょうか。

 

しかし、実際に壮介の部屋に来ると特にやましいことを考えていた様子はなく、壮介を意識している気配もありません。

 

男性として見ているような感じはなく、淡々と布団を敷きすぐに寝てしまいました。

 

壮介としてはこんなに美味しい出来事は絶対起こり得ないので、このチャンスは逃したくないですよね(笑)

 

 

由紀はかなり無防備というかリラックスして寝ているので、この状況で壮介は今後どのような展開に持ち込むか必見です。

 

そして、由紀は砂生よりも巨乳でセクシーな身体をしているので読者を魅了してくれるはずです。

 

壮介と由紀との駆け引きが楽しみですし、砂生は出番は少なめになってきましたがここからまたどのようにして絡んでいくのかが見物です。

 

 

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」は鳩こんろが描き下ろした、現在もっとも熱いアダルトコミックになっていますので気になる方は是非無料試し読みから始めてください。

 

「女の子が落ちた先」を他の人よりも読んで充実した漫画ライフを送って頂けたらと思います。

 

著者:鳩こんろについて他の情報がわかりましたらお伝えしますので楽しみにしていてください!