女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 2話[鳩こんろの作品を無料試し読み]

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 2話 あらすじ

2話のタイトル:降ってきてそのままズプッっと…!?こりゃ腰が止まんない

 

 

「どうしてなの…。」、畳に埋もれた状態の女の子(丹生砂生)から第2話はスタートします。

 

どういう風になってこのような状態になったかと再度説明すると、ボロいアパートで女優を目指し練習に励んでいた砂生が足を床に思いっきり踏み入れた時に床が抜けてしまいました。

 

今は何とか埋もれた状態なので大丈夫ですが、そこから落下してしまうと怪我する恐れがあります。

 

 

砂生は壮介が苦情を言いに来たことで下に住んでいることがわかったので、「ちょっと持ち上げてもらえませんか?」と助けを求めます。

 

壮介が苦情を言いに行った時に対応したのとは状況が全く違うせいか、砂生は大人しい感じではなく必死にお願いします。

 

流石に女の子が天井から下半身だけぶら下がっている状況は危ないと思い、壮介は全力で持ち上げようとするのですが砂生は両腕だけで自分の身体を支えるのが厳しかったようで少しずつ下にずり落ちてきます。

 

壮介は必死に支えようとしていたのですが、どんどん砂生が下に落ちてくるものですから壮介の顔に女性の大事な部分が密着してしまいます。

 

何という羨ましいシチュエーションですね(笑)

 

「いやぁ……。」と砂生は呟くのですが、顔が密着しているので刺激が心地良かったせいか感じてしまいます。

 

「何やってるんですか…?」、砂生は当然下の状況がわからないので尋ねるしかなのですが、大事なアソコを刺激されまくってるような感覚があります。

 

さらに壮介の顔と砂生の下半身が接触している状態で二人とも身体を動かすので、とうとう床が限界を超えてしまい「バキバキ」と激しく音を立てて崩れていきます。

 

砂生はもはや身を任せて落ちるしかありません…そして壮介の大事なところに……。

 

 

勢いよくお互いのアソコに…これが漫画のタイトルである「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」の由来になります。

 

このような状況になったのはお互いの格好が原因ではあります。

 

壮介は砂生を想像してオナニー中で、砂生は激しい練習に取り組んでいたので露出気味だったからです。

 

上の階から落ちてきて挿入するような展開はまず現実の日常生活ではあり得ないですね…。

 

お互いに何が起きたかすぐには理解できずに一旦フリーズ状態に陥ります。

 

無言のままお互いにシンクロしていますが、騎乗位の砂生と壮介は目が合います。

 

 

そして、沈黙が続いていましたが先に仕掛けていったのは壮介でした。

 

壮介はオナニー中だったのでムラムラ感が半端なかったので、気持ちを抑えることができませんでした。

 

すると壮介は砂生のタンクトップをめくっておっぱいをいやらしく触りだします。

 

砂生はやっと現在置かれている状況を把握して、「離してください!!」と抵抗をするのですが感じてしまっています。

 

おっぱいをチュパチュパと吸われたりもするので、余計に感じてしまって抵抗もできない状態になります。

 

必死に逆らおうとするものの、身体は快感に襲われてしまい全く思い通りに動きません。

 

壮介はさらに追い打ちをかけるように腰を激しく動かします。

 

壮介の下からの突き上げに、砂生のアソコは?き乱され音が部屋に響き渡ります。

 

「ああ…気持ちいい……。」、砂生はそれから濃厚なキスをされ抵抗をするどころか快楽で身体が満たされてしまいます。

 

 

防戦一方だった砂生は今度は逆に腰を動かし始めます。

 

さっきまで砂生はレッスンに励んでいたので、身体は火照っていて余計に気持ちが高ぶっていました。

 

女の子は大胆かつ積極的に壮介を攻めていきます。

 

壮介はまさか砂生がこんなに積極的にくるとは思ってもいなかったので驚きを隠せませんでした。

 

キスも自分からしてくるのでかなりセクシーです。

 

そして壮介がイってしまい生で濃厚な中出しをすると、砂生も相当快感を味わったせいか目がトロンとしていて非常に見応えのある可愛い表情をします。

 

 

セックスの余韻に浸っている二人ですが、部屋の外からは「ドッ!ドッ!」と誰かが走ってきている音がします。

 

これはもしかすると大家の由紀でしょうか!?

 

由紀は「騒がしかったですが、いったい何があったんですか??」と駆けつけたのですが、そこにはエッチを終えた壮介と砂生が居ます。

 

何とも言えない雰囲気が漂いますが、これは部屋をロックしていなかった壮介の大失態と言えます。

 

この状況に由紀は唖然とし、持っていたほうきを思わず手から落としてしまいます。

 

開いた口が塞がらないとはこの局面に相応しく、修羅場が待ち受けている予感がします。

 

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女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 2話 感想

2話は漫画タイトル通りの不慮の事故!?が発生してしまいましたね。

 

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」というタイトル名が、いったいどこから来ているのか気になっていた人も居たかと思いますがようやく解決しました(笑)

 

 

女の子(砂生)が落ちた原因は、壮介よりも女の子側の比重がかなり大きいような気がします。

 

女の子はただ単に踊っていてまさか床が崩壊するとは全く思っていなかったでしょうし、壮介も砂生が落下してくるなんて予想できなかったことでしょう。

 

しかも、ノーパン、ノーブラですから壮介の脳と息子を興奮させてしまったのは間違いありません。

 

すっぽり生で挿入することになるとは誰も予想だにしていなかったはずです(笑)

 

 

壮介と砂生が濃厚なエッチをしている間に、由紀の危険予知能力が高かったようで行動が機敏なように感じました。

 

少しタイミングがずれていれば状況が若干変わっていたかもしれません。

 

早ければ由紀が激しいセックスシーンを見せつけられていたし、遅ければ何事もなく床が抜けただけで説明がつきます。

 

今回はその間でしたから、エッチな出来事を終えた瞬間だったので何とも言えない状況に三人は置かれることになります。

 

壮介としてはとりあえずフィニッシュまで持ち込むことができたので結果オーライと言えますが、部屋の鍵を閉めていれば由紀に目撃されることはありませんでした。

 

壮介としては由紀に目撃されてしまったのは大きな痛手ではあるので、この状況からどのようにして信頼を取り戻していくのか今後のストーリーの見どころではあります。

 

 

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」はこれからまだまだ続いていきますので、あらすじや感想が少しでも参考になればと思います。

 

鳩こんろが描くこの作品にはもっとエロくて過激なシーンが待ち受けているかもしれませんね!