女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 12話[鳩こんろの作品を無料試し読み]

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 12話 あらすじ

12話のタイトル:2階のあの子と一緒にお風呂!ぬるぬるっとアソコを洗いっこ!!

 

 

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」は鳩こんろが手掛ける超大作として電子コミックでも話題沸騰ですね!!

 

登場人物は少ないのですが、それを感じさせない内容に富んだものになっているので読み手を飽きさせません。

 

とにかくアダルトコミックらしい特徴のある作品になっているので皆さんを満足させてくれるはずです。

 

それでは「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」12話のあらすじを紹介していきます!

 

 

壮介は由紀を怒らせてしまい晩御飯抜きにされてしまいます。

 

金銭的に余裕はないですが、外食をする為に外に向かおうとします。

 

ですが、外食の前にお風呂に行きます。

 

するとそこには下着姿のセクシーな砂生が居ます。

 

 

壮介が住んでいるアパートには部屋にはお風呂がなく、共同風呂になっています。

 

ノックをせずに壮介は共同風呂に入ると砂生とたまたま鉢合わせしてしまいます。

 

これは壮介の重大なマナー違反と言わざるを得ません。

 

ただ、砂生に至っては鍵をかけていなかったので無防備もいいところです。

 

「ごめん!」

 

壮介は流石に恥じらいを感じたのかさっさと脱衣所から出ていこうとします。

 

「あれ!?深夜までバイトじゃなかったの?」

 

 

確かに朝通勤する時に深夜までバイトがあるのを壮介は聞いていました。

 

そういう経緯があったので、まさか砂生が居るとは全く思わずノックもしませんでした。

 

「朝言ってた通りなんだけど、1時間休憩をもらったのでせっかくだからお風呂入っておこうと思ったの。」

 

そんなことを言いながら、砂生はブラを外します。

 

まだ入り口の扉は開いていますがお構いなしです(笑)

 

 

壮介は察したかどうかは定かではないですが、間違いなく砂生は誘惑してきています。

 

砂生の下着を脱ぐ音がかすかに聞こえてきて、それに壮介は敏感に反応してしまい脱衣所が気になって仕方ありません。

 

『もうエッチな事を絶対にしない』と誓った壮介ですが、これ以上誘惑されてしまうと誓いを破ってしまいかねません。

 

朝に由紀を怒らせてしまっている上に、これ以上エッチな行為を働いたらマンションから追い出されて出禁になりそうです。

 

 

「一緒に入りません?」

 

「えっ!?なんだって?」

 

砂生は壮介の事情など知る余地もないのでガンガン攻めてきます。

 

何の恥じらいもなく淡々と壮介に言ってのけるので流石女優志望ですね!

 

「女の子が落ちた先」の由来は、砂生が壮介の息子に落ちたことから始まっているのでヒロインは砂生でも全く違和感ありませんね。

 

「だからさぁー、一緒に入るって聞いてるんだけど。」

 

困惑する壮介を尻目に、再度返答を求める砂生。

 

これは断るのは至難の業ですね……。

 

 

「こんなところ由紀さんに見つかったらマズそう…。」

 

もし見つかるようなことがあれば、マンションから追い出され二度と会うことも許されなさそうです。

 

これだけは絶対に阻止したい壮介ではあります。

 

「この時間帯なら由紀さん寝てるから大丈夫だよ。」

 

「今度、舞台でこういう役をすることになっているから練習したいの。一緒に洗いっこするだけだからお願いします!」

 

砂生は少し恥ずかしいのか、頬を赤く染めながら脱衣所から顔を出してきます。

 

『女の子が落ちた先 12話』で登場する砂生は可愛さ全開でまさに神っています!!

 

砂生は壮介の手をしっかり握り、お風呂に直行します。

 

女優志望だけあって何だか妙に堂々としていますね。

 

 

壮介は結局、砂生の誘いを断ることはできず一緒にお風呂に入ることになります。

 

シャワーを浴びている壮介と砂生はタオル一枚越しにほぼ密着状態になります。

 

もちろんではありますが、砂生からあざとくいやらしく身体を押し付けてきます。

 

「ああ〜、楽しいですねー!」

 

エッチな事をしないと誓っている壮介は高ぶる気持ちを抑えることに必死で、それとは反対に砂生は混浴をエンジョイしています。

 

「えっと…タオル除けたほうがいいですか?」

 

 

砂生は壮介の気持ちを知らないので積極的に誘惑してきます。

 

壮介はもはや苦笑いして気持ちを誤魔化すしかありませんでした。

 

タオルを除けられてしまうと、エロ男爵が解放されて息子も元気になりそうですね(笑)

 

壮介は砂生と身体を洗いっこする際にも極力相手の裸を見ないようにしています。

 

もうなんか壮介が罰ゲームを受けているような感じですね…。

 

 

これまで、『女の子が落ちてきた時』と『夜這い』で計2回も中出ししているんですが…。

 

2回も中出しエッチしている壮介にとっては、性欲を抑えることは容易ではないはずです。

 

「ちょっとちょっと、固い何かがあたってるんですけど…」

 

壮介の息子は砂生の背中を洗っている間にギンギンと元気になって固くなってしまいました。

 

目をつむって砂生の身体を洗っていたのですが、柔らかい感触がたまらず我慢できなかったようです。

 

目をつむっているので知らずの内に砂生の胸に手が当たったりもして、砂生も感じてしまい可愛い声を出してしまいます。

 

 

壮介は必死に理性を保とうとしますが、砂生は容赦なく攻撃してきます。

 

「しっかり見なさいよ!ほらほら!!」

 

砂生は壮介の手を握り、こちらを振り向きます。

 

『女の子が落ちた時』と『夜這い時』両方ともに部屋が暗かったのでよくわからなかったのですが、お風呂では明るいので身体は丸見えなのです。

 

もちろん、おっぱいやマンコもです…。

 

 

『何で俺は我慢しているんだろ…。』

 

自分に自問しだすと、ギアが外れたかのように本来のあるべき壮介に豹変するのでした。

 

人格が変わったかのように壮介は急に砂生のおっぱいをガッツリ掴みます。

 

「いやー!!どうしたの?いきなり素手で!?」

 

「見てわからないですか?素手で洗っているんですよ。」

 

 

壮介の突然の暴挙が始まりましたね。

 

これまでの消極的な思考はどこに行ったかはわかりませんがエンジン全開です。

 

今の勢いは砂生を食ってしまいそうな雰囲気です。

 

砂生のおっぱいを両手で激しく集中的に洗い出します。

 

「エッチな事はしないのではなかったのですか…。」

 

急に壮介に攻められて砂生は状況を立て直そうとしますが、「洗っているだけだが?」と一蹴されてしまいます。

 

 

これは壮介のペースに持ち込みましたね。

 

「本当意地悪ですね…あぁ……。」

 

抵抗しつつも砂生は感じてしまい気持ちよさそうな表情をしています。

 

壮介はやられっぱなしだったので、ここぞとばかりにお礼をします。

 

まさに『倍返し!』ですね(笑)

 

 

しかし、砂生も黙ったままではありません。

 

「洗っているなら、ここも洗ってもらえますよね?」

 

砂生はM字開脚をしてマンコを開いています。

 

壮介をかなり誘惑してきていますね。

 

とにかく砂生はセクシーでエロいです。

 

砂生のまさかの行動に壮介はいったいどう対処するのでしょうか!?

 

朝方に由紀ともエロいことをやっているので、ひるまずに頑張ってもらいたいです。

 

 

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」第12話はあらすじは以上になります。

 

砂生の壮介に対する誘惑は相当なもので、壮介もソワソワするしかありませんでしたね。

 

女優志望だけあって男性の気持ちを挑発するのは得意そうでした。

 

M字開脚をして壮介を誘うシーンはかなりエロかったですね(笑)

 

鳩こんろさんはいい仕事をしています。

 

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[ComicFesta]女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。Ver.2.ver1.2.1