女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 11話[鳩こんろの作品を無料試し読み]

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 11話 あらすじ

11話のタイトル:自分だけHなことしてっ…罰として舐め合いっこしてもらいます!!

 

 

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」は女の子が可愛くてストーリーも飽きないので楽しめますね。

 

現実に壮介みたいな経験をしてみたいという人も結構いそうですね(笑)

 

鳩こんろが描く「女の子が落ちた先」は非常に完成度が高く、他の作品にはない魅力がたくさんあるので読んでみて損は絶対にありません。

 

早速、「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」の11話を紹介していきます!

 

 

「自分はそんな気持ちよさそうなことするんですね…僕にはエロいこと禁止しておきながら。」

 

由紀は壮介と砂生が居ない間にオナニーをしてしまいました。

 

しかし、壮介が部屋に財布を忘れて戻ってきたところで見つかってしまいます。

 

オナニー現場を目撃されてしまい何も言い訳ができない状況です。

 

 

「このことは忘れてちょうだい!もう絶対にしないから!」

 

由紀は絶体絶命かのような超困り果てた顔をしています。

 

自分が全裸なのを忘れて壮介にすがってお願いします。

 

壮介を説得しないと間違いなく砂生にバラされると悟った由紀は全力で掛け合います。

 

壮介は見透かしたかのように由紀にヒソヒソと話しかけます。

 

 

「由紀さん、もうイク直前だったんでしょう?」

 

相手の弱みを握ってかなり強気で攻めてきます。

 

「もしイキそうだったんなら最後までやり尽くしたほうが気持ちいいですよ。」

 

由紀は壮介が有利な立場なのは把握していましたが負けじと反抗します。

 

「もうやらないから離してちょうだい!」

 

 

壮介に許してもらおうと由紀は可愛らしく接しますがそこまで甘くないようです。

 

「俺がオナニーできないのは全く不公平ですよ!由紀さんは自分が一人になるとオナニーしてるんですから!」

 

「一人エッチの件、丹生さんに知られたくないですよね?」

 

自分が優位に立っているのをいいことに、由紀にSっ気を出しながら語りかけ服を脱ぎだします。

 

「反省しているなら俺と一緒に気持ちよくなってもらいます!」

 

 

争点がオナニーをしてはいけないということですが、壮介にとっては死活問題なので物凄い気迫が由紀にも伝わったようです。

 

由紀は自分の行為が後ろめたいので反論すらできません。

 

由紀に残された道は壮介の言う事に素直に従うしかありません。

 

壮介が由紀に要求したのは体位でもかなり過激なシックスナイン(69)です。

 

壮介はホントにドスケベですね(笑)

 

お互いに気持ちよくなれるのはわかりますが、これでは挿入はできないですね…。

 

 

「もっと奥まで咥えてもらえませんか?」

 

自分の下僕かのように壮介は要求します。

 

「あ……んんっ…」

 

普段は強気で負けず嫌いな由紀ですが、壮介に弱みを握られてしまっているので何の抵抗もすることなく従います。

 

壮介が由紀のマンコを激しく舐めると由紀は感じてしまい身体がビクビクと反応してしまいます。

 

 

それにしても「女の子が落ちた先」のヒロインである由紀は可愛くてエロいですね!

 

壮介にやられたい放題の由紀ですが、壮介の息子を気持ちよくさせるために一生懸命フェラをします。

 

『相川君は私のフェラで気持ちよくなっているのかな?』

 

最初は嫌々でしたが壮介のことを気にかけている由紀です。

 

なんだかんだで壮介のことを好意的に想っているみたいです。

 

 

「あっ…気持ちいい……。」

 

由紀は絶頂に達してイってしまうのですが、もちろん壮介も射精してしまいます。

 

射精を終えると壮介は自我を取り戻し、バイトがあることを思い出します。

 

「ヤバい!バイトに行かないと!!」

 

「女の子が落ちた先」で何度も見た光景がここでも繰り返されてしまうのでしょうか?

 

いつもなら壮介はエッチを終えた後に全くフォローをせずに自己中っぷりを発揮します。

 

 

「由紀さん!今日のことは俺たちだけの秘密にしておいてくださいね!」

 

由紀とのエッチ後に初めて意味深なことを言います。

 

好き放題やられて普通ならキレてもいいところなのですが、由紀は『自分達だけの秘密』という言葉に気を留めてしまいます。

 

「私と壮介君の秘密……。」

 

顔を赤らめながらその言葉の意味について由紀は考え出します。

 

ですが我に返ると「バカ…今晩の御飯はあなただけ抜きだからね!」

 

 

夜になると由紀の発言通り、壮介は晩御飯抜きという罰を与えられました。

 

壮介は由紀に対して屈辱を味合わせたので、晩御飯抜きだけで済んだのはラッキーだと思わないといけないですね。

 

「お風呂入って外食でも行こうかな…。」

 

流石に調子に乗ってやり過ぎてしまったと壮介は反省しています。

 

 

砂生は深夜までバイトがあるのでまだ部屋には帰ってきません。

 

由紀を怒らせてしまって一緒の部屋に居るのが億劫な壮介はフラフラと外にある共同風呂に向かいます。

 

「相川君?」

 

声を掛けられた壮介の前に居たのは下着姿の砂生でした。

 

 

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」第11話のあらすじ紹介は以上になります。

 

11話は由紀の一人エッチを見れましたね(笑)

 

現実世界でこんな現場を目撃してしまったら絶対にお互い動揺してしまいますね。

 

アダルトコミックで大人気の「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」(鳩こんろ)を無料試し読みするならこちらから!!
    ↓ ↓ ↓
[ComicFesta]女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。Ver.2.ver1.2.1

 

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 11話 感想

11話のストーリーも読み応え満載でエロいので是非チェックしてみてください!!

 

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」11話の感想を紹介していきます。

 

 

「罰として舐め合いっこ」は壮介、由紀ともに利害関係が一致しているのでお互いにメリットしかないように思えましたね(笑)

 

壮介は由紀が一人エッチをしている現場を目撃し弱みを握ることに成功します。

 

エッチを厳禁にされてしまい爆発寸前の壮介と、一人エッチのことを砂生には絶対に知られたくない由紀、二人の思惑が完全に一致してシックスナインをすることになります。

 

由紀は以前押し入れでエッチをした時のように、今回も壮介に上手く乗せられてエッチをしています。

 

壮介は相当な策士という印象を受けました。

 

 

由紀は自分の口で壮介が気持ちよくなっているかどうか気になっているようでした。

 

読者の方でも意外だと思われているかもしれませんが、今回壮介が生ハメを要求しなかったことです。

 

シックスナインよりも生ハメのほうが欲求を満たしそうですが、由紀を大切な人だと認識しているのでその行為はまだ温存しているのかもしれないです。

 

そうなると「女の子が落ちた先」始まり早々に砂生は生ハメしましたから、かなりの差を感じてしまいますね(笑)

 

おそらく、壮介としては由紀が納得した上で生ハメをしたいのかもしれません。

 

 

シックスナインを終える壮介はいつも通り淡々としていて由紀をフォローせずにまた怒らせてしまいます。

 

気遣いのなさは半端ないです(笑)

 

ただ、壮介が発した「二人だけの秘密」という言葉には由紀は敏感に反応してしまいます。

 

これは間違いなく由紀が壮介に好意を持っている証拠ですね。

 

頬を赤くして恥ずかしそうにしている由紀がとても印象的で読者を楽しませてくれます!

 

由紀も仕返しはしないといけないという考えがあったので、壮介のご飯を抜きにする罰を与えました。

 

 

壮介は由紀から逃げるかのように共同風呂に向かいますが、そこには砂生が居ました。

 

砂生は髪をアップにしているのでいつもと雰囲気が若干違いました。

 

彼女の魅力がまた増えたように感じます。

 

 

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」の12話はお風呂での過激なエッチが展開されるのでしょうか?

 

かなり期待大で興奮せずにはいられないですね!!

 

これからも鳩こんろ作「女の子が落ちた先」をエンジョイしてください!