女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 10話[鳩こんろの作品を無料試し読み]

女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 10話 あらすじ

10話のタイトル:昨日のエッチを思い出して…大家さんが自分で弄ってる…!?

 

 

鳩こんろ作「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」もいよいよ10話に突入です!!

 

「女の子が落ちた先」がなぜアダルトコミックの中で超絶に人気があるのか、読み続けている人にはわかるかもしれないですね。

 

個人的にはイラストが綺麗なのはもちろんですが、四畳半程のボロいアパートでストーリーが繰り広げられていて現実味があるので共感しやすいところがあると思います。

 

他には特徴の違うヒロインが登場したり、予想以上にエロい構成になっていることも魅力的です。

 

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」の畳み掛けるようなストーリー展開にはいつも驚かされますが、10話からも異次元さを発揮してほしいです。

 

10話では三人の関係性に変化が出てくるのか気になる方も多いと思うので、早速「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」(鳩こんろ)のあらすじを見ていきましょう!

 

 

由紀と砂生は壮介を監視する為に、4畳半の狭い部屋に一緒に住むことになります。

 

監視するというのは表向きの理由で、実際は砂生が壮介にちょっかいを出さないように由紀が提案したものです。

 

ですが蚊帳の外状態だった砂生からすれば、壮介を自分のものにするための願ってもないチャンスでもあります。

 

 

とても狭い部屋になるので三人はほぼ密着して寝ることになります。

 

しかし、壮介は眠れるわけがないのです。

 

左腕に由紀が右腕に砂生がしっかりとホールドして眠っている上に、二人の豊満なおっぱいが触れているからです。

 

これは興奮して眠れないですよね…。

 

それに加えて二人ともブラジャーを付けていないのでおっぱいの感触が非常に伝わりやすいのです。

 

二人はぐっすり眠っていたのですが壮介はほとんど寝れずじまいでした。

 

 

朝になり壮介はこの状況から抜け出すべく早速起き上がろうとしますが、二人とも腕をしっかり掴んでいて起き上がることさえできません。

 

引き離そうとした時に由紀のパジャマがめくれてしまいおっぱいが露出してしまいます。

 

腕に乳首が当たって何とも言えない感覚に襲われてしまいます。

 

壮介にとってはエッチな行為を働かないと心に決めていたので物凄く悶々とした心境になります。

 

ですがこのままの状態で起きられたら流石にマズいと察した壮介は由紀を振り払います。

 

由紀は起きるのかと思いきや全く起きる気配はありません。

 

寝ぐせの悪さを10話でも大いに発揮してくれます!

 

おっぱいを露出したまま由紀は爆睡中です。

 

この状況だともはや由紀は露出狂としか思えないです。

 

 

エロい行為を禁止されている壮介からすれば由紀の誘惑は争いのもとになります。

 

壮介は誘惑と戦っているとようやく由紀が目を覚まします。

 

そして自分がおっぱいを露出した状態に気付くと、「エッチ!!私が眠っている時にいやらしいことしてないでしょうね?」と激しく罵倒され枕を投げつけてきます。

 

あまりに壮介が理不尽でなりません。

 

 

この騒動で砂生は目を覚まし、またまた壮介を助けてくれます。

 

「相川さん、バイトの支度しないと遅れますよ。」

 

壮介は砂生のおかげでピンチを逃れます。

 

バイトに出発する時に「本当にいやらしいことしていないんですか?」と砂生にちょっかいを出されてしまいます。

 

からかうのがちょっぴり楽しそうな砂生です。

 

砂生の可愛らしい一面がここでは見えましたね。

 

壮介からすれば砂生に夜這いをされたことがあるので、砂生には言われたくない様子です。

 

壮介は、『あなたに言われてしまうとは』的なことを言いますが砂生は全然気にも留めていません。

 

女優を志していることもあるのであっさりと対応してしまいます。

 

 

今日のバイトは壮介は夕方までで砂生は深夜までです。

 

「相川さんはバイト夕方までなんだ…いいなぁ。」

 

壮介と砂生は初対面の時と比べるとかなり仲良しになっています。

 

ようやく無事に通勤できるかと思われましたが、壮介は部屋に財布を忘れてきてしまいます。

 

壮介は部屋に戻らないといけないので砂生には先にバイトに向かってもらいます。

 

 

同時間帯での壮介の部屋の状況をお伝えします。

 

「相川君は散らかしっぱなしにして…まったく…。」

 

由紀は不満を漏らしながらも部屋を綺麗に掃除をしています。

 

ケチを付けながらも壮介の部屋を綺麗にするのは面倒見の良さが表れていますね。

 

「いつもいつも片付けるのは私じゃないの!」

 

壮介とお付き合いしているような雰囲気です。

 

由紀の怒っている姿も愛おしいです。

 

 

壮介の布団を押し入れにしまおうとすると、由紀は以前の壮介との出来事を思い出してしまいます。

 

それは由紀が壮介に押し入れに入れられてかなり強引にエロいことをされたことです。

 

砂生に見つからないようにする為ではありましたが、ほぼ強引にキスをされて由紀の大事なアソコをいじられて絶頂してしまった苦い経験があります。

 

由紀はその時のことを鮮明に思い出して身体がビクビクと反応してしまいます。

 

すると身体は非常に正直で由紀のアソコが濡れだします。

 

押し入れに入れられてエロいことをされた時、由紀は強引にされていましたが相当気持ちよかったようです。

 

「どうして思い出してしまうんだろう…。」

 

 

気持ちが高ぶって身体が火照ってしまっているのですぐには落ち着きそうにありません。

 

由紀は我慢できなくなり急に服を脱ぎ始めます。

 

自分でエロいことを禁止しましたが、もう手を止めることはできませんでした。

 

「これは全部相川君のせいなんだからね!!」

 

壮介のせいにして由紀は一人エッチをしだします。

 

この時の由紀の表情もとても可愛らしいです。

 

「相川君…!」

 

『相川君』と何度も言いながら手を激しく動かし一人エッチを満喫していると、もう絶頂に達するところまでになります。

 

 

その時に『ガラガラ』と音がしました。

 

壮介が財布を取りに帰ってきました。

 

この展開と似たような出来事が以前にもありましたね。

 

以前の出来事は、壮介が二階から落下した砂生と生挿入状態になり由紀に目撃されてしまいました。

 

これが「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」の始まりでしたね!!

 

この出来事で由紀と砂生とのセックスライフが始まりました。

 

由紀からは扱いが酷いことがあったので、ここで壮介が現場を目撃してしまえば状況を打破できるかもしれないですね。

 

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」の10話での由紀の表情をお楽しみください。

 

 

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」第10話のあらすじ紹介は以上になります。

 

由紀の一人エッチを10話では見ることができるので是非チェックしてみてください。

 

由紀のエロい身体はもちろんですが、表情の変化にも着目してみると面白いかもしれません。

 

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女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。 10話 感想

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」10話の感想を紹介していきます。 

 

 

壮介は結局由紀と砂生の二人と同棲することになります。

 

壮介の部屋は四畳半程の狭い部屋になるので三人が横になるとほとんどスペースがなく密着状態になります。

 

由紀は壮介にエッチな行為を禁止しているので、壮介は二人の身体を故意に触れることはNGです。

 

性欲の強い壮介にとっては非常に耐え難いシチュエーションですね。

 

 

「女の子が落ちた先」が始まり当初は由紀から変態扱いされていましたが、徐々に壮介のポジションが変化しつつあります。

 

ここで由紀を激怒させてしまっては壮介の信頼は皆無になってしまうので大人しくしておくのが良さそうではあります。

 

女優志望の砂生に限っては壮介のエロさを受け入れており、由紀が隙を見せればすぐさま壮介を襲いに行きそうな勢いです。

 

ただ、壮介はどちらかと言えば由紀が好みなようなので何とも言えない図式にはなっています。

 

 

「女の子が落ちた先は、俺の息子の先っぽでした。」の10話では、壮介が由紀の弱みを握ることに成功します。

 

エロいことには非常に厳しいですが、簡単に隙を見せるところがある由紀から弱みを握って壮介はどのように仕掛けていくか…必見ですね。

 

壮介は由紀に変態扱いされたり、濡れ衣を着せられたりと痛い目に遭わされているのでここで大逆転のチャンスになるのでしょうか。

 

砂生に至っては深夜までバイトなので、そろそろ由紀との初セックスを見たいものですね!

 

 

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